治療方針

「等身大で現実的な獣医療」をモットーに地域密着型の過不足のない診療を心がけています。
飼い主さんのひとりひとりの事情や希望にあわせて、「無理な治療は行わない」一方、必要に応じて高度医療機関へのご紹介も行っています。
動物も飼い主さんも怖がらせない「優しさ」「まごころ」「親切心」を大切にしています。
セルフ・セカンドオピニオンを実施しています。判断に迷ったときには各分野の専門獣医師に相談していますので、飼主さんにセカンドオピニオンの手間をとらせません。もちろん飼い主さんからセカンドオピニオンを他に求めたいと申し出があった場合には、すみやかに紹介状を書いています。
獣医療は飼い主さんと獣医師との二人三脚です。どんな些細なことでも遠慮なく相談してください。